<80もの塾>を研究した塾

高校生とその保護者様

高校生とその保護者様

高校生

  • 学校によって教科書が違ったり、同じ高校でも進路により内容は大きく異なります。そのため一斉式ではなく、講師と相談の上カリキュラムを決定し、個別対応の形式をとっています。
  • 平たく言えばこちらで指針を示し、チェックしてゆくことです。解らない点や学習の進め方、教材の選び方など、基本中の基本(ルーツ)を聞いてくれて構いません。
  • それだけでも学習の効果は上がります。「みんなが行くから」式で大きな予備校へ行っても、「教えてもらいに行く」といった受け身の姿勢では高い月謝を払う割りには効果がありません。
  • 「受け身」から「自立」へ、心身共に少しずつ変えていったらどうでしょうか。
    すべて自分で切り開くことができる、それが大切だと思います。

合格実績状況(2017年2月)

私立大学 

  • 御殿場看護学校
    (小山高校)
  • 日本大学
    生物資源学部 獣医学科(日大三島高校)
  • 岐阜医療科学大学
    保健科学部 放射線技術学科 (市立沼津高校)
  • 関東学院大学
    経営学部 経営学科 (桐陽高校)
  • 鎌倉女子短期大学
    初等教育学科 (小山高校)

過去の高校・大学の合格実績はこちら

月謝・費用

対象学年回数月謝諸経費
高校生1年生
2年生
週1
週2
週3以上
11,500円
21,000円
29,000円
500円
3年生週1
週2
週3以上
14,000円
24,000円
34,000円
ライトコース定期試験前9,000円

※高校生は映像授業1講座分を含みます。
※月謝は消費税抜きの金額です。別途消費税がかかります。
※その他に諸経費として500円(高3は後期から1,000円)を頂きます。

  • 塾の都合などで休む場合、1回につき月謝の1/8を減額します。
    また、テストなどの関係で月8回を越える場合、1回につき1/8を頂戴します。
  • テスト対策の長時間学習会につきましては、時間によって授業料を2回分とさせていただく場合があります。
  • 特別補習以外の補習、自習、居残りについては、追加料金を頂戴しておりません。
  • 教材費は年度によって、個人によっても違いますので、その都度実費で頂戴しております。
    だいたい、高校生…8,000円(年額)の予定です。
  • 課外授業の合宿経費(1泊3食付 場所によるが8,000円前後)、長時間学習会会場借用費用(高くても500円)、英検受検料(児童英検1,500円)、漢検受検料(3級まで2,000円)等、経費がかかる場合はその都度頂戴しております。
  • ご兄弟で通塾していただく場合は下記のような月謝割引をさせていただきます。
    兄弟,姉妹の組み合わせ授業料割引の仕方
    小学生-高校生下の学年のお子様の月謝を
    40%割引き
    中学生-高校生両方のお子様の月謝を15%割引
    高校生-高校生下の学年のお子様の月謝を30%割引

当塾は、課外授業なども多いですが、きちんとした学力をつけ、テストで確実に点を取り、入試突破を確実にする、を基本理念で運営しております。
入塾に際しましては、クラスを見学していただき、塾頭と保護者の方とご本人の3者面談をお願いしています。さらに、到達度テストをしていただき、本人の習熟度をチェックしたいと思います。
それにより入塾を決めていただく形になります。

あわないと判断された場合は、もちろん入塾されなくても構いませんので、お気軽にお問い合わせください。また入塾後も、塾の運営方法についての疑問点やお子さんの様子で気になること、その他なんでもご相談ください。お子さんの様子が気になるときはこちらから連絡させていただき、面接をお願いしたり、中3生を中心に家庭訪問をさせていただくこともあります。

なお、入塾に際しまして、入学金として5,000円を頂戴しておりますのでご了承ください。(ノート・ファイル・面接時に際しての費用です)

 最近の世情からか、お金や月謝に関してのお問合わせやご質問を塾生の親御様または外部の方から多くいただいております。ここ3年前より中学生・高校生は一律2,000円ほど月謝を下げさせていただいております。また、前述しましたように追加・居残りの学習分に関しては料金をいただきません。大手進学塾も月謝体系を「○○記念」等として値下げしていますが、オプションとして個別追加料金・経費・光熱費等を請求する場合が多くありますが当会ではしておりません。

ところで<個別>学習あるいは<家庭教師>をうたっている所は1コマ1教科単位(60分または90分)が基本です。これを超えると10分20分と追加料金を加えます。マンツーマン・家庭教師の為、<貴重な時間>として請求するのです。しかし、<貴重な時間>であることは我々にとっても同じです。まだ残りたいとかここを質問したいという生徒に「もう終わり」とか「またにして」とは言えないでしょう。また、質問をしない、質問をできない子をそのままにもしておけません。こちらから声をかけて再度チェックし、時にはおせっかいかもしれませんが<強制補習>をしていくのです。そこが我々が学校や他塾と大きく異なる所です。通常の授業時間の1.5倍~2倍指導することも多くあります。

お月謝の比較(中学生 週2回)

当塾マンツーマン
家庭教師
大手予備校
月謝15,000円~
18,000円
24,000円
(週1 3,000円/h
1回2時間で計算)
16,000円~
21,000円
1クラスの
生徒:講師の比
6~8対21~2対120~25対3~4
1日の授業の
時間、科目数
約2.5時間で
3~4科目
90分(120分)
1科目
50分1科目
×3コマ

1日の授業の基準を「1対1、90分、1科目」とした場合、生徒の1日の充実度の比較は以下のような式で表されます。

基準値 × 総時間 × 科目数 ÷ 講師1人あたりの生徒数
(数値が大きいほど充実していることになります。)

基準値を100とした場合は以下のようになります。

当塾
125

マンツーマン
100

大手予備校
50

月謝をこの数値で割れば授業料が安いか高いかがわかります。
(充実度に対する金額です。安い方がお得ということになります。)

当塾
132円

マンツーマン
240円

大手予備校
360円

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